杉並区阿佐ヶ谷の婦人科 あおきウィメンズクリニック|妊婦健診 子宮がん検診 風しん予防接種 低用量ピル 生理痛 生理不順 女性医師 荻窪 高円寺からも好アクセス

杉並区阿佐ヶ谷の婦人科 あおきウィメンズクリニック

電話番号:03-5305-3535

婦人科の診療(お悩み別)

症状・不調のお悩み

生理が重い・生理痛がひどい・生理不順など

ストレスや冷え・貧血気味であったり不規則な生活を送っていると、身体のバランスが崩れてしまい生理が重くなったり、痛みや生理が来なくなることがあります。
中には病気が隠れている場合もありますので、気になる方は一度ご相談ください。

考えられる病気や状況
月経不順
月経困難症
子宮内膜症
子宮筋腫
子宮腺筋症
妊娠の可能性

生理以外に出血がある(不正出血)

生理時以外で出血がある場合、ホルモンの乱れによることもありますが、病気が隠れている場合があります。
早めにご相談ください。受診の際に基礎体温表があれば合わせてお持ちください。

考えられる病気
排卵期出血
子宮腟部びらん
萎縮性腟炎
妊娠(切迫流産)
子宮頸管ポリープ
子宮内膜ポリープ
月経不順
無排卵月経
クラミジア頸管炎
子宮内膜増殖症
子宮体がん
子宮頸がん など

おりものが気になる(量・臭い・色)

おりものには個人差があります。
ですが、普段のおりものに比べて量が多かったり、強い臭いがしたり、色がついている場合は何か病気が隠れているかもしれませんので、一度ご相談ください。

考えられる病気
腟炎
性感染症
子宮頸管ポリープ

生理前のイライラ・不調

女性は生理前になると、ホルモンの影響によって感情のコントロールが難しくなります。
それはとても自然なことで、パートナーや周りの方の理解も大切ですが、生活習慣を見直すことで自分でもある程度コントロールすることができます。生理前のイライラ・不調でお困りの場合はご相談ください。

考えられる病気
月経前症候群(PMS)
月経前不快気分障害

外陰部のかゆみ

外陰部は、皮膚と粘膜の混在する場所であること、また生理周期に伴いナプキンなどの外的刺激、月経血、おりものの刺激を受ける、かゆみ(炎症)の起こりやすい場所と言えます。外陰部のかゆみの詳細はこちらをご覧ください

考えられる病気
カンジダ腟外陰炎
接触性皮膚炎

お腹が痛い

お腹の痛みは、女性特有の病気が原因で起こっている場合もあります。

考えられる病気
子宮内膜症
卵巣のう腫
卵巣出血
子宮筋腫
子宮がん など

排尿時の痛み、膀胱の違和感

性交渉やお産などで膀胱が傷ついてしまうことで、痛みや違和感を引き起こしている場合があります。

考えられる病気
膀胱炎
骨盤性器脱

その他のお悩み

生理をずらしたい

旅行などのイベント日と生理が重なってしまった場合、困った経験はありませんか?
生理周期はコントロールすることができます。
詳細は月経移動のページをご覧ください

避妊したい

避妊する場合、コンドームを使用するのが一般的ですが、途中で破れたり外れてしまうなどのトラブルがあったときに女性は身を守ることができません。低用量ピルは女性が行える避妊法として有効で、正しく服用することでほぼ100%避妊できます。
詳細は低用量ピルのページをご覧ください

避妊に失敗した(緊急避妊)

避妊に失敗した場合でも、72時間以内であれば妊娠を防ぐ方法があります。
避妊効果は100%ではありませんが副作用もほとんどありませんので、望まない妊娠の可能性がある場合はご相談ください。
詳細は緊急避妊・アフターピルのページをご覧ください

不妊治療

当院では、高度な不妊専門の治療は行っておりませんが、子宮卵巣の形態をみる超音波検査、子宮がん検診、基礎体温指導など、不妊治療のとりかかりとなる、一般スクリーニング検査は行うことができます。
詳細は不妊治療のページをご覧ください



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